眺め

今日も良い天気でありました。せっかくのお休みですし、ちょっと遠出をしようと言うことで、霞ヶ浦の方へ行ってみました。
玉造という街にある道の駅に併設された水のふれあい館というところなのですが、触れあいというよりは、水の物理学を楽しく理解できる施設だった感じです。
その隣には虹の塔という展望台があり、関東平野と霞ヶ浦という平らな世界を眺めることが出来ます。ちょうど田植えの時期を迎えていて、水が張られた田んぼにうっすら緑色の苗が植わって綺麗でした。
また、塔の展望台から地上へロープをはり鯉のぼりが沢山。
川の両岸を渡る景色よりも立体的になり、ダイナミックでした。
茨城県は意外と田んぼが多く、農家に大きな鯉のぼりが泳いでいるところもありました。

平らな地面と広く青い空。なかなか良い感じでした(^^) カメラを持って行かなかったのはちょっと残念。

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