朝の天気は良く覚えてないけど湿度が低く強い日差しの日でした。
でも気温は最高気温が20度を下回るようになり、冬が近づいているのを感じます。

ライブの放映を早仕舞いして月に一度の落語会へ行ってきました。
いつものように早めに行って開場を待っていましたが、中から三味線の音が聞こえてきます。
ここはお囃子を入れないので(出囃子はCD)弟子の誰かが練習をしていたのかもしれません。つたない感じでしたし(笑)
そんな今日の出演は立川志らくとその弟子。

どういうわけか彼の弟子はなかなかうまくならないなーと思いつつ、志らくのいつもの熱演をぼんやり聞いておりました。
最近、話に集中できなくなってきたかもしれない……。いやもちろん、いい場面もいろいろあるんで、私側の問題なんですが。

いつも早めに終わる彼の会ですが今日は時間たっぷりに「寝床」と「薮入り」を聞かせてもらいましたよん。

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