穏やかに晴れた正月2日目。
道路のユキもすっかり解けたということで、互いの実家に顔を出してきた。
私の実家にはお昼ご飯を食べていったので、茶をすすりつつ近況報告などなど。
母の調子があまりよくないので寿司でも取るか?といわれるけどまだまだおなか一杯。
私にはどうやら「もてなす」という気持ちが身についてないなぁとぼんやり思いながら夕方には、オットに実家に向かう。
で。こちらは夕方なので、いろいろご馳走になってきた。ただこちらも、田舎に行く予定を雪のために急遽取りやめたのであまり正月らしいことはしてないというが、毎回行くたびに『座っていいから』とご馳走が並べられるのを待ち、たらふく食べ、片付けないで帰ってくる嫁。いいのだろうか(^_^;)と、一般常識の中の微妙な罪悪感を感じ、食べきれない沢山の料理にまた罪悪感を抱く。
食べ切れないものはしょうがないんだけどね。
そんな感じで、年賀状を覗けば唯一正月らしい行事だったなぁ。
げふっ(・。・;

コメント